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【事例紹介】ご両親が外国籍で、昼夜逆転・ゲーム依存にもなり2年間不登校だった小6男子は果たして再登校できるのか!?

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スダチ(旧逸高等学院)の小川です。

今回は不登校のお子さんとの接し方についてお話しします!

↓以下台本です

今回はご両親が外国籍で、昼夜逆転・ゲーム依存にもなり2年間不登校だった小6男子は果たして再登校できるのか!?というテーマでお話しします!

ご両親は外国籍の方で、お子さんはずっと日本で過ごしてきました。
IQが非常に高く、囲碁の県大会で優勝するほどの実力でした。
しかし、4年生になってすぐ病気になり、そこから不登校になってしまいました。
家では暴言・暴力、昼夜逆転、ゲーム依存、食事もろくに食べない、お風呂にも全く入らないなど、人間らしい生活を送ることすらできていませんでした。

支援開始2週間後にはお子さんが再登校を決心しましたが、コロナにより学校がリモート授業になってしまいました。
そこで私達からは「むしろよりお子さんと接する機会を増やせるので、いい方向に持っていけると思います。ポジティブに考えましょう!」とアドバイスさせていただきました。

堂々と接するのが苦手な親御さんでしたが、お子さんへの声掛けを一人で何時間も練習し、少しでも自然な日本語で伝えられるよう練習してくださいました。
毎日お子さんと向き合い続けてくださった結果、なんと48日目で再登校できました!

再登校後は、受験勉強にも励みながら毎日登校を続けているそうです!
実際のご感想はこちらです、この度は本当にありがとうございました!

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました。

  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

スダチ(旧逸高等学院) 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

業界最速で不登校を解決する「3週間で不登校解決プログラム」を展開。毎年500名以上の不登校に悩む親御さんが相談に訪れる。

再登校までの期間は平均で3週間。
当プログラムの目的は、「子ども達がこの先の人生を幸せに生きていくこと」。不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えており、できる限り短い期間で再登校することを大事にしている。

これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。

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