Forbes JAPAN様にてスダチをご紹介いただきました。
この度、Forbes JAPAN様にてスダチをご紹介いただきました。
Forbes JAPANは、世界的な経済誌であるForbesの日本版として、オリジナル記事に加え、世界各国版の記事をキュレーションし、日本人のための日本語で読むグローバルなビジネスマガジンとして展開しています。

記事では、不登校の現状や不登校の背景にある3つの共通点、スダチのサービスにおいて重要なルール設定まで詳しくご説明いただきました。
また、スダチ代表小川の決意と今後の取り組みに向けた言葉をご紹介いただいた上で、スダチのサービスを、「社会の風潮と逆を行くような取り組みでもあるが、同社が提供するサービスの仕組みは、子どものみならず、保護者、そして家庭を変えていく。」と、掲載していただきました。
記事はこちらからご覧いただけます。
この記事を監修した人
小川涼太郎
不登校支援サポート スダチ 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長
「学校へ行こうかな」を自然と引き出すサポートを展開するスダチの代表。これまでで2,000名以上のお子さんを再登校に導いてきた。
「誰もが巣立ちゆける世界を」をミッションとし、不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えている。
これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。
ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。
そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。
【著書】
不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルール(PHP研究所)
【メディア露出実績】
不登校解決TV
PIVOT 公式チャンネル
Mieライブ
ORICON NEWS
渋谷新聞
朝日放送テレビ『news おかえり』
CARRER CRAFT
テレビ朝日放送『スーパーJチャンネル』
BSフジ『みんなでSDGs』
mamagirl
教育革命家ドラゴン先生チャンネル
Forbes JAPAN
女性向けメディアKARIN
企業トピTV




