支援を受けるか迷っている方へ
今の子どもたちを取り巻く環境において、まだまだ多様性を認める制度になっていないのが現状です。フリースクールや支援学級もありますが、不登校になると進路の選択が狭められるのが現実です。
社会に出てからも自分で困難に立ち向かう事が求められる中で、その力が育まれていないとすぐに心が折れてしまうのではないかとも思います。それが現実であるにもかかわらず、不登校を受け入れ不安から目を背けていることは、なにも解決しませんし、不安が解消されることはありません。
何かを期待して変化を待つより、変化を起こすために自らでできることはあると思います。
私は親である自分が、まずは大きく変わることで子どもの生きる力が磨かれていくことをスダチさんのサポートで実感しました。
親が「絶対にこの子を幸せにするんだ」という覚悟と、スダチさんのサポートがあれば必ず親子で楽しく笑い合える日が来ます。
迷っている時間がもったいないです。一日でも早くサポートを開始することをお勧めします。
評価
ご家庭の変化
お子さんの気持ちや態度に変化はありましたか?
5/5
うつむきがちで言葉は少なめだったのですが、以前よりよく笑い、たくさん話しをするようになりました。大きな変化は、外出時に必ずつけていたマスクを外して出かけるようになりました。人から見られることに不安を抱かなくなった表れだと思います。小さなチャレンジも迷いなく取り組むようになり、自分決めたことをやり切るマネジメント力が飛躍的に伸びたと感じています。
親御さんの気持ちや態度に変化はありましたか?
5/5
これまで大変だと感じていた事が、自分ならできると思えるようになり、色んなことにチャレンジするようになりました。メソッドを通して自分の肯定感やレジリエンス向上したと感じています。
親子関係に変化はありましたか?
よくなった
お子さんの勉強に向かう姿勢に変化はありましたか?
よくなった
お子さんの言葉
今度聞ける時に尋ねてみます。返答は月2のサポートメールでお伝えします。