小学6年生女子 人間関係のトラブルやいじめで1ヶ月ほど不登校 サポート開始13日目で再登校
親子関係に変化はありましたか?
お子さんの勉強へ向かう姿勢に変化はありましたか?
支援を受けるか迷っている方へ
今の子どもたちを取り巻く環境において、まだまだ多様性を認める制度になっていないのが現状です。フリースクールや支援学級もありますが、不登校になると進路の選択が狭められるのが現実です。
社会に出てからも自分で困難に立ち向かう事が求められる中で、その力が育まれていないとすぐに心が折れてしまうのではないかとも思います。それが現実であるにもかかわらず、不登校を受け入れ不安から目を背けていることは、なにも解決しませんし、不安が解消されることはありません。
何かを期待して変化を待つより、変化を起こすために自らでできることはあると思います。
私は親である自分が、まずは大きく変わることで子どもの生きる力が磨かれていくことをスダチさんのサポートで実感しました。
親が「絶対にこの子を幸せにするんだ」という覚悟と、スダチさんのサポートがあれば必ず親子で楽しく笑い合える日が来ます。
迷っている時間がもったいないです。一日でも早くサポートを開始することをお勧めします。
お子さんの言葉
今度聞ける時に尋ねてみます。返答は月2のサポートメールでお伝えします。
2025年5月9日 レビュー済み