| お子さんの学年 | 小学1年生 |
|---|---|
| お子さんの性別 | 女性 |
| 復学日数 | 12日 |
| 不登校背景 | スマホ・ゲーム依存 |
再登校だけでなく、明るく前向きになれた我が子と学びのある親子時間
夏休み明けから不登校になり、一ヵ月ほど見守る中でデジタル依存やかんしゃくが悪化していく一方でした。自力でデジタル制限を行うのは不安だったためサポートを依頼しました。サポートを受ける中で、毎日の具体的なアドバイスや声かけのパターンを実践することで、子どもに驚くほどの変化が現れました。デジタルとの付き合い方が改善され、親子でのコミュニケーションの時間も増え、一緒に楽しく過ごせるようになったことが大きな喜びです。 子どもは苦手なことや新しいことにチャレンジするようになり、自分のことは自分でする、失敗しても大丈夫という前向きな考えで毎日を明るく過ごせるようになりました。親としても、過干渉になっていた接し方を見直し、子どもに寄り添いながら、しなやかマインドで対応できるようになりました。 担当者の方は長いメールも見逃さず、細かい部分まで丁寧に読み取り、的確なアドバイスと励ましをくださいました。否定されることなく安心して実践でき、子どもだけでなく私自身も褒めてもらえたことで、自信にもつながりました。サポートは決して安くはありませんでしたが、不登校対応だけでなく、今後の子育てや人生においても非常に役立つ学びが得られたと思います。 この経験から、同じように不登校で悩む家庭にぜひおすすめしたいと思います。

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