| お子さんの学年 | 小学5年生 |
|---|---|
| お子さんの性別 | 男性 |
| 復学日数 | 2日 |
| 不登校背景 | 人間関係の問題 |
「毎日学校に行けるようになった」親子で得た確かな変化
自分の靴を買いに行く、水族館に行くなどの楽しいイベントですら外出できなかったり、付き添っていたりが無くなった・妹に優しくなった・自発的に勉強できるようになった・毎日学校に行けるようになった・将来の事を考えるようになったなど、数えられないくらいたくさんポジティブな変化がありました。 世の中で問題視されていないデジタルの大問題を、理論的に理解できたのがとても良い学びでした。それだけではなく、実戦的に、どう考えどうアプローチしていくべきかも学べるので、毎日の対応に自信を持って臨めるようになりました。 サービスが高額でたじろきますが、逆に親側も腹をくくって本気で取り組むしかなくなるので、今となっては悪くないのかな、内容も濃いのでお得感すらあるぞ!なんて思っています。 スダチの考え方を知らずに、何も知らないまま思春期に入っていっていたら……と思うとゾッとするので、子が小学生のうちに対応できて良かったな、と思いました。毎日返信メールを読みこんで、頭の中で整理して、子どもにアウトプットして…のやり取りの中できたえられていく自分に気付きました。暗い気持ちで夫婦ともにもがき苦しんでいる中で、本当に救いの手を差し伸べてもらったと思っています。

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