| お子さんの学年 | 小学1年生、小学5年生 |
|---|---|
| お子さんの性別 | 男性 |
| 復学日数 | 弟 47日/兄 40日 |
| 不登校背景 | HSC/家庭内の問題/先生との問題 |
【兄弟同時サポート】見守りましょうをやめて、子どもたちが自ら学校に行けるようになりました!
子どもたちが、自分で”行く”と決めて、学校に行けるようになった。 子どもへの接し方に軸ができ、対応にぶれなくなった。 ・今までの"見守りましょう”"受け入れましょう”というかかわり方が、どうしても腑に落ちず”受け入れられない”と自分を責めてしまい、悪循環になっていたが、 スダチさんのメソッドを実践し、戸惑うこともあったけど、迷いや自責が減り、 自分自身が楽になれた。 ・脳の仕組みについて興味が沸き、引き届き、自分や子どもたちの生活に活かせるよう学ぼうとしている。【担当サポーターについて】・兄弟でのサポートだったため、質問等、多かったと思いますが、毎日、親身になって 返信してくださり、本当に心の支えとなりました。 ・子どもたちのことをよく理解してくださり、ひとりひとりに対するアドバイスが的確で、迷ったり、困ったりした時は、必ず相談し、アドバイスの通り(できるだけ) に対応をしました。 すると、子どもたちが少しずつ変わってきて、私自身も 子どもを信じられるようになっていきました。 具体的な会話の内容や かかわり方を丁寧に教えて下さったことが、とても心強かったです。 ・私自身が、あきらめかけてしまった時、ストレートに、でも温かく励ましていただき、 もう一度、前を向いて進もう!と思えました。子どもたちにとって、私がサポーターさん のような存在でいたらいいんだ!と気づくことができました。
復学支援担当サポーターより
アンケートのご協力、誠にありがとうございました! お子さんたちお二人に対して、日々強いお気持ちで対応して頂けたからこそ、お子さんたちに嬉しい変化が起こりました。 まさにご家族で一致団結をして頂けていたと思っております。 一緒に頑張って頂き本当にありがとうございました! これからも、お子さんたちが、ご家族が楽しく日々を過ごせるよう、陰ながら応援しております!

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