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都道府県別の通信制高校

熊本県の通信制高校一覧【2026年版】公立1校・私立4校を比較|阿蘇・天草エリア対応まとめ

「熊本県で子どもに合った通信制高校を見つけたい」
「県内に私立の通信制高校が多いけれど、どの学校を選べばいいかわからない」
「阿蘇や天草など広い県内から通いやすい学校を探したい」

熊本県は、九州のほぼ中央に位置し、「火の国」として知られる県です。

界最大級のカルデラを持つ阿蘇山日本三名城の一つに数えられる熊本城、そして2016年に起きた熊本地震からの復興など、さまざまな歴史と自然が息づく土地です。

そんな熊本県は、通信制高校の選択肢が九州でも有数の充実度を誇ります。

公立1校・私立4校の計5校が本校として設置されており、公立通信制に約1,040名、私立通信制に約3,500名が学んでいます(2024年度)。

前年度と比較すると公立校は約10%、私立校は約11%生徒数が増加しています。

本記事では、1,800名以上の不登校のお子さんの再登校を支援してきたスダチが、熊本県の通信制高校について徹底解説いたします。

「火の国」熊本県の特徴と不登校事情

熊本県は、九州のほぼ中央に位置し、東は阿蘇山系、西は有明海・八代海に面する県です。

県庁所在地の熊本市は政令指定都市で、九州では福岡市・北九州市に次ぐ人口規模を持っています。

なぜ熊本県は「火の国」と呼ばれるのか

熊本県が「火の国」と呼ばれる理由は、その地理的・歴史的な特徴と深く関わっています。

阿蘇山は世界最大級のカルデラを持つ活火山で、古くから「火の山」として畏敬の念を集めてきました。

阿蘇くじゅう国立公園には広大な草原が広がり、約1,000年以上続く「野焼き」の文化が今も受け継がれています。

熊本城は加藤清正によって築城された難攻不落の名城で、2016年の熊本地震で大きな被害を受けましたが、現在も復旧工事が進められています。

「復興のシンボル」として、県民の心の支えとなっています。

教育面では、熊本大学をはじめとする高等教育機関が集積し、明治の教育者・嘉納治五郎が「柔道」の普及に力を注いだ地としても知られています。

文武両道の精神が息づく土地柄です。

不登校データに見る熊本県の課題

九州の中心に位置する熊本県ですが、不登校の状況には注目すべき特徴があります。

令和5年度の文部科学省調査を見てみましょう。

校種 不登校者数 千人あたり 全国平均 全国順位
小学校 1,914名 20.0人 17.0人 上位(多い)
中学校 3,439名 70.0人 59.8人 上位(多い)
高等学校 777名 18.0人 20.4人 やや下位(少ない)

参照:文部科学省「令和5年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」

熊本県は小学校・中学校において不登校率が全国平均を上回っているという状況にあります。

一方で、高等学校では全国平均を下回っており、高校段階での支援が機能していることがうかがえます。

熊本県では、こうした不登校の問題の解決を目標に、「熊本県いじめ防止基本方針」を策定し、いじめや不登校への対策を進めています。

一方で、通信制高校の生徒数は2024年度に4,546名となっており、年度比で公立校約10%、私立校約11%増加しています。

多様な学びの場としての通信制高校への需要が急速に高まっています。

スダチからの提案——通信制を決める前に考えてほしいこと

通信制高校の情報収集を本格的に始める前に、ぜひ一度立ち止まって考えていただきたいことがあります。

スダチが不登校支援の現場で1,800名以上のお子さんと向き合ってきた経験から、お伝えしたい内容です。

3つのポイントに分けて提案をします。

熊本県の通信制高校についてご検討中の親御さんはぜひ一度立ち止まり、ご確認いただきたく思います。

提案1:通信制は正当な選択肢——ただし過度な期待は禁物

通信制高校を選ぶことは、まったく後ろ向きな決断ではありません。

お子さんの状況によっては、自分のペースで学べる環境が最適な場合もあります。

しかし、「通信制に移れば不登校の悩みがすべて解決する」という期待は現実的ではありません

学ぶ場所が変わっても、お子さんが内面に抱えている課題はそのまま残ることが多いのです。

熊本県は2011年に九州新幹線が全線開業し、博多まで約35分、大阪まで約3時間という交通の利便性を誇ります。

将来の進学や就職を見据えたとき、集団生活への適応力やコミュニケーション能力を身につける機会の重要性は高いと言えるでしょう。

「学校に通えなくなったから通信制高校を選ぶ」という解決方法しか思いつくことができなければ、今後の将来でもずっと逃げの姿勢をとり続けることとなります。

復学のためにできるアクションがあるのであれば、知ってみたいと思いませんか?

提案2:今の学校に戻る道は、まだ閉ざされていない

「もう絶対に今の学校には戻れない」

そう感じているご家庭でも、適切なアプローチによって状況が好転する事例は少なくありません。

スダチの支援を受けたお子さんの多くは、平均22.6日で元の学校への登校を再開しています。

通信制への切り替えを急ぐ前に、復学という選択肢を検討してみてください。

提案3:学校選びより大切な「根本」に目を向ける

不登校の本当の原因は、どの学校を選ぶか」ではないことがほとんどです。

親子の関係性やお子さん自身の自己肯定感など、より本質的な部分に課題があることが多いのです。

環境を変えるだけでは、同じパターンが繰り返される可能性があります。

学校を変えたからといって、お子さんの苦しみが根本から解決できるわけではありません

この視点を持ちながら、進路について考えていただければと思います。

【体験談】スダチ利用者の声

以下は、スダチ公式サイト「親御さんの直筆アンケート」に掲載しているご家庭の声です。

「中2の夏休み明けから不登校でスマホやゲームに依存的になり、食事と入浴以外は部屋から出てこなくなりました。本人は学校に戻りたいと願っていましたが、行けず、親としても今どうすることが最善か分からない状態で、いろいろな相談機関にかかりましたが、具体的な方法は見つかりませんでした。」

「スダチを選んだのは再登校率などの実績、確立したメソッドがあることに惹かれたためです。サポートを受けて子どもの声かけがかわると、それに応じて子どもの言動がどんどんかわっていきました。サポートを終えた今は私も楽しく子どもと向き合えています。不登校という出来事によって、家族にとって大切なことが何か立ち止まって考えることができてよかったと思っています。」

引用元:スダチ公式 親御さん直筆アンケート「中2男子/ゲーム依存で不登校

https://sudachi.support/questionnaire/post/80428

その他の体験談はスダチ公式サイト 直筆アンケート一覧(https://sudachi.support/questionnaire)でご覧いただけます。

スダチのホームページでは、多くの親御さんよりいただいた口コミを掲載しています。

「こんなに悩んできたのに今更復学なんて無理でしょう?」という親御さんのために、スダチがどのようなアプローチをしているのかイメージを掴むきっかけにもなるでしょう。

よろしければぜひご覧ください。

熊本県の通信制高校一覧——2025年最新情報

ここからは、熊本県内で学べる通信制高校の詳細情報をお伝えします。

復学支援を専門としてきたスダチならではの視点で紹介していきます。

県立校から私立校まで、それぞれの特徴を把握しながら、学校選びの参考にしてください。

県内唯一の公立通信制——熊本県立湧心館高等学校(通信制課程)

熊本市中央区に位置する県内唯一の県立通信制高校で、全日制課程と夜間定時制課程と併設されています。

項目 詳細
所在地 熊本県熊本市中央区出水4-1-2
連絡先 096-372-5311
登校頻度 2週間に1回程度(日曜または月曜)
年間授業料 約3〜4万円(就学支援金適用で実質無料)
ホームページ https://sh.higo.ed.jp/yusinkan/

本校以外にも協力校でスクーリングを受けることが可能です。

協力校には熊本県立鹿本高校(山鹿市)、熊本県立人吉高校(人吉市)、熊本県立天草高校(天草市)、熊本県立芦北高校(芦北郡芦北町)があり、県内各地からアクセスしやすい環境が整っています。

修業年限は4年ですが、入学後条件を満たせば3年でも卒業できます

県定通体育大会、校内生活体験発表会、文化発表会などの学校行事やHRの特別活動の規定出席時数を満たすことで卒業が可能です。

こんな方に向いています

  • 熊本県内各地にお住まいの方
  • 費用を最優先で抑えたい方
  • 協力校を利用して地元でスクーリングを受けたい方

オンライン学習が充実——一ツ葉高等学校

熊本市中央区に本校がある私立広域通信制高校で、全国から入学可能です。通学ゼロコースなど、多様な学習スタイルを提供しています。

項目 詳細
所在地 熊本県熊本市中央区大江本町7-3
連絡先 096-277-128
年間授業料 約25〜50万円(コースにより異なる)
ホームページ https://www.hitotsuba.ed.jp/

電話やメール、SNS、eラーニングなどを用いて、勉強や進路、単位修得などに関する相談が可能。

通学ゼロコースには4つのプランが設置されており、自分に合った学習方法・学習レベルを選択できます。

勉強に躓いてしまった経験のあるお子さんや、学習に不安のあるお子さんが安心して通いやすい通信制高校です。

こんな方に向いています

  • 通学せずに高卒資格を取得したい方
  • オンラインでの学習を希望する方
  • 全国どこからでも入学したい方(広域通信制)

南阿蘇の自然の中で学ぶ——くまもと清陵高等学校

阿蘇郡南阿蘇村に本校がある私立広域通信制高校で、「南阿蘇村教育特区」制度を活用して平成17年(2005年)に開校しました。

項目 詳細
所在地 熊本県阿蘇郡南阿蘇村大字河陰

字小野5-300

連絡先 0967-63-8251
年間授業料 約30〜50万円
ホームページ https://www.k-seiryo.jp/

「実学」「環境」「農育」の3つのキーワードで、教科学習の他、インターンシップ制度などの体験学習も数多く取り入れています。南阿蘇の水と緑に恵まれた自然環境を背景に、自己実現教育を実践しています。

定時制・通信制の高校総体では全国大会に出場するなど、部活動も盛んです。

柔道の個人戦で全国制覇した生徒もいます。

2025年度からは東京学習センター、福岡学習センターの開設も予定されており、スクーリングの選択肢が広がります。

転入や編入の相談窓口も設置されており、相談が行いやすい通信制高校です。

こんな方に向いています

  • 自然の中で学びたい方
  • 体験学習やインターンシップに興味がある方
  • 農業や環境に関心がある方

オンラインで世界とつながる——勇志国際高等学校

天草市御所浦町に本校がある私立広域通信制高校で、全国47都道府県から入学可能です。

項目 詳細
所在地 熊本県天草市御所浦町牧島1065-3(本校)
連絡先 0120-5931-35
年間授業料 約30〜50万円
ホームページ https://www.yushi-kokusai.jp/

御所浦島という離島に本校があり、スクーリングでは島の自然を体験できます。

「ネットコース」「オンライン進学コース」などさまざまな学習環境が整っており、オンラインでの学習サポートも充実しており、世界中どこからでも学習可能な環境が整っています。

こんな方に向いています

  • 全国どこからでも入学したい方(広域通信制)
  • 離島での体験学習に興味がある方
  • オンライン学習を希望する方

新設の広域通信制——やまと高等学校

上益城郡山都町にある私立広域通信制高校で、比較的新しく設立された学校です。

項目 詳細
所在地 熊本県上益城郡山都町
年間授業料 約30〜50万円
ホームページ https://yamato-hs.ed.jp/

山都町の自然豊かな環境の中で、少人数制のきめ細やかな指導を受けることができます。

個別相談や面接指導、スクーリングなどが従実しており、きちんと学びたいお子さんや、学習サポートを重視したい親御さんにおすすめの通信制高校です。

こんな方に向いています

  • 少人数制の学校で学びたい方
  • 自然豊かな環境で学びたい方

費用の目安と活用できる支援制度

学費は学校選びの重要な要素です。

お子さんが安心して通えるだけではなく、親御さんにとっても卒業させてあげられる学校を選んでください。

どちらかが苦しい思いをしていては、将来にビジョンがつきにくくなります。

熊本県内の通信制高校の費用を比較してみましょう。

一覧表にまとめました。

学校名 区分 年間授業料(目安) 就学支援金適用後
県立湧心館高等学校 県立 約3〜4万円 実質無料
一ツ葉高等学校 私立 約25〜50万円 約15〜40万円
くまもと清陵高等学校 私立 約30〜50万円 約20〜40万円
勇志国際高等学校 私立 約30〜50万円 約20〜40万円

県立湧心館高校は就学支援金を活用すれば実質無料で通えます。

一方、私立は学費が高い分、オンライン学習の充実や体験学習、専門コースといった付加価値があります。

ご家庭のニーズに合っているのはどの通信制高校でしょうか。ご家族で話し合ってみるのもおすすめです。

熊本県独自の支援制度

熊本県では、国の高等学校等就学支援金」「高校生等奨学給付金に加え、県独自の支援制度も用意されています。

  • 熊本県私立高等学校等就学支援金:「高等学校等就学支援金」の認定月額が9,900円の生徒や、住民税非課税世帯にあって授業料月額33,000円を超える私立学校に在学する生徒、天災等によって家計が急迫している世帯の生徒が対象となります。
  • 高校生等奨学給付金:保護者が熊本県内に住所を有していて、保護者全員の道府県民税所得割及び市町村民税所得割が非課税の世帯で、「高等学校等就学支援金」の対象であることが支給の要件となります。

※入学金・教材費・施設費などは別途必要です。詳細は各校の募集要項や問い合わせ窓口などでご確認ください。

スダチの復学支援——通信制を選ぶ前にご検討ください

「もう通信制しか道がない」と思い込んでいませんか?

意外に思われるかもしれませんが、今の学校に元気に復学するというアイデアもあります。

スダチでは、親御さんへの毎日のメール伴走を通じて、お子さんの自発的な再登校を支援してきました。心理学や認知行動療法などを用いて、科学的な方法で専門家がサポートをするのが特徴です。

フリースクールやカウンセリングでは、不登校のお子さんを見守り、時間をかけるサポートが主流です。

しかしただ様子を見ているだけでは、数ヶ月、数年と長い年月が経っても復学できないお子さんが出てきてしまいます。

そこでスダチでは「不登校のお子さんに対し親御さんができること」を重視して、ご家庭のバランスを整え、お子さんの復学を支援する方法を提案しています。

項目 内容
支援実績 1,800名以上のお子さんが再登校を実現
平均期間 22.6日
サポート方法
  • 科学的根拠に基づく能動的なアプローチ
  • 親御さんへの毎日のメール伴走
受講形態 オンライン完結(熊本県からも参加可能)

通信制高校やフリースクールは素晴らしい選択肢ですが、一度その自由な環境に慣れてしまうと、元の学校への復帰がより困難になることがあります。

熊本県は九州新幹線で博多まで約35分、新大阪まで約3時間というアクセス良好な立地です。

2016年の熊本地震からの復興も進み、熊本城の天守閣も2021年に復旧完了しています。

首都圏や関西圏への進学・就職を考えると、今のうちに集団生活への適応力を身につけておくことの重要性は高いと言えるでしょう。

まずは復学の可能性を探り、お子さんを信じてみる

このように親御さんが考えることで、お子さんの力を損なうことなく、進学や就職などの「将来の選択肢」を最大限に残すことができます。


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熊本県内の不登校相談窓口一覧

一人で抱え込まず、まずは専門家に話を聞いてもらうことから始めてみてください。

不登校を相談するなんて恥ずかしいと悩み、専門家に相談できない親御さんは多いです。

しかしひとりでお子さんを支え、冷静な判断を下すのはとても難しいでしょう。

そんなときに頼ることができる熊本県内で利用可能な主な相談窓口をご紹介します。

窓口名 電話番号 対応内容
24時間子供SOSダイヤル 0120-0-78310 いじめ・不登校などの悩み全般(24時間対応)
熊本県教育センター 096-293-7830 教育相談・不登校支援
熊本県精神保健福祉センター 096-386-1166 心の健康に関する相談

これらの窓口では、学校や進路に関する相談だけでなく、お子さんの心の状態についても相談できます

まずは気軽に電話してみてください。

熊本県で通信制高校を検討する際のポイント

熊本県は「火の国」として知られる、九州のほぼ中央に位置する県です。

阿蘇山のカルデラ、熊本城、天草の海など、多彩な自然と歴史が息づく土地柄で、2016年の熊本地震からの復興も着実に進んでいます。

通信制高校については、公立1校・私立4校の計5校と九州でも有数の充実度を誇ります。

前年度比で公立校約10%、私立校約11%と生徒数が増加しており、多様な学びの場としての通信制高校への注目が急速に高まっています。

注目すべきは、熊本県の小中学校において不登校率が全国平均を上回っているです。

一方で高等学校では全国平均を下回っており、高校段階での支援が機能していることがうかがえます。

県では「熊本県いじめ防止基本方針」を策定し対策を進めていますが、通信制高校の需要は高まり続けています

通信制は柔軟な学び方を提供してくれますが、環境を変えるだけでは根本的な課題が解決しないケースも少なくありません。

スダチでは、平均22.6日で1,800名以上のお子さんが元の学校への再登校を実現しています。

熊本県は「復興のシンボル」熊本城のように、困難を乗り越える力強さを持つ県です。

阿蘇の大自然と都市機能が調和した環境で、お子さんが自分らしく成長できるを、ぜひ一緒に探していきましょう。

通信制を決める前に、まずは「復学」という選択肢も検討してみてください。

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  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

不登校支援サポート スダチ 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

「学校へ行こうかな」を自然と引き出すサポートを展開するスダチの代表。これまでで1,000名以上のお子さんを再登校に導いてきた。

「誰もが巣立ちゆける世界を」をミッションとし、不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えている。
これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。


【著書】
不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルールPHP研究所

【メディア露出実績】
不登校解決TV
PIVOT 公式チャンネル
Mieライブ
ORICON NEWS
渋谷新聞
朝日放送テレビ『news おかえり』
CARRER CRAFT
テレビ朝日放送『スーパーJチャンネル』
BSフジ『みんなでSDGs』
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