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精神科も予約できず絶望した母親が見た「11日後の奇跡」。受験疲れで動けなくなった息子の再登校ストーリー

「スクールカウンセラーに『見守りましょう』と言われて数ヶ月…本当にこのままでいいの?」

「児童精神科に電話しても予約は半年待ち。どこに相談すればいいかわからない」

「昼夜逆転でゲーム漬けの毎日。この子の将来はどうなってしまうんだろう」

不登校のお子さんを持つ親御さんにとって、「見守りましょう」という言葉ほど辛いものはないかもしれません。具体的に何をすればいいのかわからないまま、ただ時間だけが過ぎていく。

そんな日々を送っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、中学受験のストレスから不登校になった小学5年生の息子さんを持つ親御さんの実体験をご紹介します。

精神科への相談すら難しい状態から、わずか11日で再登校を果たしたその過程には、今まさに悩んでいるあなたにとって、大きなヒントがあるはずです。

記事を読むとわかること

・「見守り」だけでは状況が好転しにくい理由と、休息期間が長引くことのリスク
・平均22.6日で再登校を実現する「スダチ」のメソッドとその具体的な内容
・親御さんの接し方を変えることで、お子さんが自ら動き出す仕組み
・「激しく抵抗されたらどうしよう」などの不安に対する実体験に基づく回答
・1,800名以上の再登校を支援してきたスダチのサポート体制



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「もう関東中の病院を当たり尽くしました」——ある母親の告白

「児童精神科に片っ端から電話しても、どこも『3ヶ月待ち』『半年待ち』で予約すら取れませんでした」

埼玉県在住の親御さんは、当時の状況をこう振り返ります。

中学受験に向けて進学塾に通っていた小学5年生の息子さんが、ある日突然、朝起きられなくなりました。

食事も取れず、布団をかぶって一日中過ごす日々。家族とのコミュニケーションも断ち、「このまま病気になってしまうのではないか」と、田中さんは恐怖で眠れない夜を過ごしていました。

スクールカウンセラーに相談しても、返ってくるのは「休ませてあげてください」という言葉だけ。「その先はどうすればいいのか」と尋ねても、具体的な回答は得られません。

仮に精神科の予約が取れたとしても、息子さんは「テコでも動かない」状態。

病院に連れて行くこと自体が現実的ではありませんでした。

どこにも頼れない。誰も助けてくれない。

そんな絶望の中にいた親御さんですが、ある支援との出会いをきっかけに、わずか11日後、息子さんは学校に戻ることができました。しかも再登校した日、クラスのクイズ大会で活躍し、「ヒーロー」として帰ってきたのです。

なぜ「見守り」だけでは状況が変わらないのか

不登校のお子さんを持つ親御さんの多くが、専門家から「見守りましょう」というアドバイスを受けます。確かに、疲れ切ったお子さんに休息が必要なのは事実です。しかしそれだけで状況が好転するケースは、残念ながら多くありません。

公的支援の厳しい現実

こちらの親御さんも当初、専門家の力を借りようと奔走しました。しかし現実は厳しいものでした。

児童精神科や小児心療内科に片っ端から問い合わせても、「早くて3ヶ月後」「半年待ち」という回答ばかり。関東近辺で受診できる医療機関を当たり尽くしましたが、どこも予約が取れなかったといいます。

学校のスクールカウンセラーには相談できたものの、アドバイスは「とりあえず休ませてあげてください」「お子さんとのスペシャルな時間を大事にしてください」というもの。

「その先はどうすればいいのか」と尋ねても、具体的な回答は得られませんでした。

「休息」だけが続くとどうなるか

親御さんは最初、「疲れさせてしまった自分が悪い」という自責の念から、息子さんを十分に休ませようとしました。好きなおもちゃやゲームを一緒に楽しみ、コミュニケーションを取ろうと努力したのです。

しかし2週間ほど経つと、状況は思わぬ方向に変化し始めました。

ゲームを好きなだけやるようになり、昼夜逆転が進行。「学校は?」と聞くと、叩いたり蹴ったりするようになったのです。休息を与えることで「甘え」が肥大化してしまったと、田中さんは振り返ります。

担任の先生からは、こんな言葉をかけられました。「1ヶ月くらいだと復帰できるけれど、3ヶ月になると復帰しにくくなる」と。

この言葉が、田中さんの心に重くのしかかりました。

もちろん、休息そのものが悪いわけではありません。疲れ切った心と体を回復させる時間は必要です。しかし、休息だけでは「次の一歩」を踏み出すきっかけが生まれにくいのも事実なのです。

「甘やかすだけでもダメなのかもしれない」

そう感じ始めた田中さんは、藁にもすがる思いで別の解決策を探し始めました。

田中さん親子を変えた「スダチ」との出会い

インターネットで解決策を探していた田中さんは、ある動画に出会います。そこで語られていたのは、これまで聞いてきた「見守りましょう」とはまったく異なるアプローチでした。

「優しさ」と「厳しさ」の両立という考え方

スダチの支援方針で田中さんが最も惹かれたのは、「お子さんに愛情を与えつつ、お子さんの人生は自分で切り開いていかなければならない」という考え方でした。

学校は大事であり、最終的に人生の負荷を背負うのはお子さん自身である。

この現実から目を背けず、かといってお子さんを追い詰めるのでもなく、「優しさと厳しさの両面」で関わるという姿勢に、親御さんは共感したといいます。

これは、単に「休ませる」でも「無理やり行かせる」でもない、第三の道です。

お子さんの気持ちに寄り添いながらも、自立に向けた一歩を踏み出せるよう、親御さんが適切に導いていく。その具体的な方法論が、スダチのプログラムには用意されていました。

再登校を実現する3つの柱

スダチのプログラムは、主に3つの要素で構成されています。

1つ目は「規則正しい生活リズムの確立」です。

不登校のお子さんの多くは、昼夜逆転や不規則な食事など、生活リズムが乱れています。「健全な精神は健全な体に宿る」という言葉があるように、まず生活の土台を整えることが、心の安定につながります。朝起きる時間を決め、食事を規則正しく取る。この当たり前のことを取り戻すことが、再登校への第一歩となります。

2つ目は「デジタル機器の適切な制限」です。

親御さんの息子さんも、不登校期間中はゲームを好きなだけやり、昼夜逆転が進んでいました。デジタル機器を無制限に使える環境は、家族とのコミュニケーションを減少させ、現実世界との接点を失わせます。

適切な制限を設けることで、家族と向き合う時間、自分と向き合う時間が生まれるのです。

3つ目は「親御さんの接し方の変革」です。

これが最も重要なポイントです。不登校の解決において、変わるべきはお子さんではなく、まず親御さんの接し方なのです。

プログラムを通じて、親御さんは息子さんを「褒める」機会が増えました。デジタル機器を制限したことで会話の時間が生まれ、長男や三男も次男を気遣うようになり、家族全体のコミュニケーションが活性化したのです。

なぜ「11日」という短期間で再登校できたのか

親御さんの息子さんは、プログラム開始からわずか11日で再登校を果たしました。スダチの平均再登校期間は22.6日ですから、これはかなり早いケースですしかし、決して「魔法」ではありません。

短期間で変化が起きる理由は明確です。

不登校には必ず原因があり、その原因に対して適切なアプローチを取れば、お子さんは本来持っている力を発揮できるからです。

多くのお子さんは、学校に「行きたくない」のではなく、「行けない」状態に陥っています。その「行けない」原因となる、生活リズムの乱れ、自己肯定感の低下、家族との関係性を一つひとつ解消していけば、お子さんは自然と前を向き始めます。

親御さんの息子さんも、再登校の前日には「学校で披露する手品のネタを考えていた」といいます。再登校した日はクイズ大会があり、活躍して「ヒーロー」になって帰ってきました。

お子さんの中には、本来「学校に行きたい」「友達と過ごしたい」という気持ちがあるのです。

「嵐」を乗り越える覚悟

ただし、プログラムの過程は決して平坦ではありません。親御さんも正直に語っています。「正直、怖かった」と。

プログラム開始直後、息子さんは激しく抵抗しました。

部屋に傷がつくほどのエネルギーで物を投げ、壁を蹴る。12時間ほど続いた「嵐」の後、ようやく落ち着いたといいます。

多くの親御さんが、この場面で「やっぱりやめよう」と引き返してしまいます。しかしスダチの担当者は「淡々とやるべきことをやってください」「反抗期間は長くても1週間で収まります」と、親御さんを支え続けました。

この「嵐」は、ある意味で回復の兆しでもあります。

病気を治すときに痛みが伴うように、これまでの状態を変えるには一時的な抵抗が生じる。それを乗り越えた先に、新しい親子関係と、お子さんの自立が待っているのです。

親御さんは言います。「担当者さんを信じられた」と。

一人で抱え込まず、専門家と二人三脚で進むからこそ、この「嵐」を乗り越えられるのです。

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変わるのはお子さんではなく「親御さんの接し方」

「お子さんを変えよう」と思っている限り、状況は変わりません。変わるべきは、まず親御さん自身の接し方なのです。

親御さんが気づいた「本当の原因」

こちらの親御さんには三人の息子さんがいます。

次男である不登校のお子さんは、幼少期こそ可愛がっていたものの、三男が生まれてからは手が回らなくなりました。さらに長男の中学受験が重なり、次男に向き合う時間はほとんど取れなかったといいます。

「やっと次男にかまってあげられる」と思った頃には、今度は次男自身の中学受験が始まり、関わりは「勉強、勉強」という形になってしまいました。

振り返れば、次男の「心に寄り添ったコミュニケーション」ができていなかった。親御さんはそう語ります。

これは決してこのご家庭だけの話ではありません。

忙しい毎日の中で、知らず知らずのうちにお子さんとの心の距離が開いてしまうことは、どの家庭にも起こりうることです。

大切なのは、過去を責めることではなく、「今日から変わる」という決意です。

プログラムを通じて変わった家族の姿

スダチのプログラムを実践する中で、親御さんの家族には大きな変化が生まれました。

デジタル機器を制限したことで、家族が顔を合わせて話す時間が増えました。息子さんを褒める機会も自然と増え、「自分は愛されているんだ」という実感が、少しずつ息子さんの心に芽生えていきました。

長男と三男も、次男を気遣うようになりました。プログラム中の「嵐」の後片付けを、家族みんなで行ったというエピソードは、まさに家族が一つになった瞬間だったのでしょう。

再登校から半年が経った今、息子さんは毎日楽しく学校に通っています。心身ともに健康になり、親子のコミュニケーションも良好。「自分が成長していかなきゃいけない」という視点が、行動の端々に見られるようになったといいます。

さらに驚くべきことに、一度は諦めた中学受験も再開しました。半年間ほぼゼロだった勉強を、自らの意思で再スタートさせたのです。

これが親御さんの接し方が変わることで起きる変化です。お子さんは本来、成長したいという力を持っています。

その力を引き出すのは、他でもない親御さんなのです。

「うちの子にも効果があるの?」よくある不安への回答

「田中さんのケースは特別だったのでは?」「うちの子はもっと深刻かもしれない」

そんな不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。よくある疑問にお答えします。

Q. お子さんが激しく抵抗したらどうすれば?

親御さんの息子さんも、激しく抵抗しました。部屋に傷がつくほど物を投げ、12時間ほど「嵐」が続いたといいます。

しかし、その嵐は1回きりでした。担当者からは「反抗期間は長くても1週間で収まる」というアドバイスがあり、実際その通りになりました。一人で立ち向かうのは怖くても、専門家のサポートがあれば乗り越えられます。

Q. 精神的に不安定な状態でも大丈夫?

このケースの親御さんの息子さんも、食事が取れない、布団をかぶって一日中過ごす、家族とのコミュニケーションを断つという状態でした。精神科への相談も検討していたほどです。

それでも、規則正しい生活を取り戻し、家族との対話を重ねることで、11日後には学校に行けるまで回復しました。

深刻に見える状態でも、適切なアプローチで変化は起こせるのです。

Q. 本当に短期間で変わるの?

「嘘でしょ」「信じられない」

田中さん自身も、最初はそう思ったといいます。そして、スダチに対しても同じ声が寄せられることがあります。

しかし事実として、こちらの息子さんは11日で再登校しました。スダチ全体では、平均22.6日で再登校に至っています。不登校には必ず原因があり、その原因に正しくアプローチすれば、お子さんは変われます。

これは私たちが日々の支援の中で目にしている事実です。

1,800名以上の再登校を支援してきたスダチだからできること

スダチは、不登校のお子さんを持つ親御さんに向けて、再登校支援サービスを提供しています。

スダチの支援の特徴

スダチの最大の特徴は、「親御さんへの支援」を通じてお子さんの再登校を実現するという点です。

一般的な不登校支援では、お子さん本人がカウンセリングを受けたり、フリースクールに通ったりすることが多いですが、スダチでは親御さんが主役です。

毎日の接し方、声のかけ方、生活リズムの整え方。こうした具体的なノウハウを、担当スタッフがマンツーマンでお伝えします。

数字で見るスダチの実績

  • 累計支援人数:1,800名以上
  • 平均再登校期間:22.6日
  • 再登校率:約90%

「見守りましょう」と言われ続け、何年も状況が変わらなかったご家庭でも、スダチのプログラムを通じて再登校を果たしたケースは数多くあります。

支援の流れ

  1. 無料相談:まずは現在の状況をお聞かせください。お子さんに合った支援の方向性をご提案します。
  2. プログラム開始:担当スタッフと二人三脚で、毎日の接し方を実践していきます。
  3. 再登校・その後のフォロー:再登校後も、継続的なサポートで親子関係の安定を支えます。

一人で悩まず、まずはオンライン無料相談へ

不登校になってしまったとき、親御さんは大きなショックを受けます。「なぜうちの子が」「自分の育て方が悪かったのか」と自分を責め、途方に暮れてしまうこともあるでしょう。

しかし親御さんはこう語っています。

「原因が必ずあって、解決の糸口があって、うまくサポートしてくれる方がいらっしゃれば解決できる。お子さんが自立できるということが証明されています。希望を持って、ぜひ前向きに考えてほしい」

親御さんが覚悟を決めて変わろうとすれば、お子さんは必ず変わります。これは、スダチがこれまで1,800名以上のお子さんの再登校を支援してきた中で、毎日目にしている事実です。

今日この記事を読んだことが、変化への第一歩になるかもしれません。

一人で悩み続ける必要はありません。スダチでは、不登校に悩む親御さん向けのオンライン無料相談を実施しています。ご自宅から、スマートフォンやパソコンで気軽にご参加いただけます。

「何から始めればいいかわからない」「うちの子の場合はどうなんだろう」

そんな疑問に、これまで1,800名以上の再登校を支援してきた専門スタッフが丁寧にお答えします。

相談したからといって、すぐに何かを決める必要はありません。まずは、今の状況を誰かに話すことから始めてみませんか。

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  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

不登校支援サポート スダチ 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

「学校へ行こうかな」を自然と引き出すサポートを展開するスダチの代表。これまでで1,000名以上のお子さんを再登校に導いてきた。

「誰もが巣立ちゆける世界を」をミッションとし、不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えている。
これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。


【著書】
不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルールPHP研究所

【メディア露出実績】
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