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PMSで不登校になってしまった完璧主義の中2女子は果たして再登校できるのか!?

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スダチ(旧逸高等学院)の小川です。

今回は不登校のお子さんとの接し方についてお話しします!

↓以下台本です

 

今回はPMSで不登校になってしまった完璧主義の中2女子は果たして再登校できるのか!?というテーマでお話しします!

お子さんはPMS(月経前症候群)がひどく、生理中は保健室登校をしていました。
その後生理が不安定になり何日も休んだことから、周りの目や授業への不安でいっぱいになり不登校になってしまいました。
そんなお子さんを見て、親御さんの心も折れてしまいそうな状況でした。
病院でも学校でも見守りましょうと言われ、改善しなかったことから、私たちに支援を依頼してくださいました!

親御さんがとにかく心配性だったため、「心配が現実になった時の対処法」を一緒に考えました!
実際、親御さんが想定していた不安は一度も起きていなかったため、それらを1つ1つ文字にして親御さんに気付いてもらうようにアドバイスしました。
支援の終盤には「もし不安が現実になったら、その時対策を考えます!」と言えるほど親御さんも前向きになりました。
結果なんと38日目に再登校することができました!

再登校後は、お子さんも意欲的になり勉強も頑張っているそうです!
実際のご感想はこちらです、この度は本当にありがとうございました!

 

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました!

  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

スダチ(旧逸高等学院) 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

業界最速で不登校を解決する「3週間で不登校解決プログラム」を展開。毎年500名以上の不登校に悩む親御さんが相談に訪れる。

再登校までの期間は平均で3週間。
当プログラムの目的は、「子ども達がこの先の人生を幸せに生きていくこと」。不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えており、できる限り短い期間で再登校することを大事にしている。

これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。

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