blog

ブログ

YouTubeで不登校を学ぶ

不登校の子供を見守り続けたらどうなるか?

2022.09.02

 

スダチ(旧逸高等学院)の小川です。

↓以下台本です

 

今回は「不登校の子供を見守り続けたらどうなるか」というテーマでお話します。

私達の元へ相談に来る方の中には、
漢字も読めず、
九九もできず、
コミュニケーションも上手く取れないお子さんがいます。

なぜ、多くのお子さんがこんなことになってしまうのでしょうか。
それは親御さんが見守り続けてきたからです。
でも私達は親御さんが悪いとは全く思っていません。
現代は世の中のほとんどの不登校の専門家、カウンセラーが「見守りましょう」と言っています。
いくらネットや本で勉強してもそのような情報しかなければ、従ってしまいますよね。

ただ私達は「もういい加減に、見守りましょうが間違っていることを分かってほしい!」という気持ちでいます。
再登校に導くことは簡単です。
簡単というのはやることは明確って話です。
でも、失った時間だけはどうやったって取り戻せません。

せめてこの動画を見ている方は、見守るだけじゃなく何か行動に出てほしいというのが私達の想いです。
子ども達にとっての1年はあまりにも大きな時間です。
そして、時間というのは全人類共通して誰もが取り戻せないものです。
1人でも多くの方に、私達の想いが届くと嬉しいです。

 

 

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました。

  • この記事を監修した人
スダチ広報担当

小川涼太郎

不登校支援サポート スダチ 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

「学校へ行こうかな」を自然と引き出すサポートを展開するスダチの代表。これまでで1,000名以上のお子さんを再登校に導いてきた。

「誰もが巣立ちゆける世界を」をミッションとし、不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えている。
これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。


【著書】
不登校の9割は親が解決できる 3週間で再登校に導く5つのルールPHP研究所

【メディア露出実績】
不登校解決TV
PIVOT 公式チャンネル
Mieライブ
ORICON NEWS
渋谷新聞
朝日放送テレビ『news おかえり』
CARRER CRAFT
テレビ朝日放送『スーパーJチャンネル』
BSフジ『みんなでSDGs』
mamagirl
教育革命家ドラゴン先生チャンネル
Forbes JAPAN
女性向けメディアKARIN
企業トピTV

-YouTubeで不登校を学ぶ

少しでもお子様の
不登校に悩まれている方は

1,500名を再登校に導いた
スダチに無料相談してみませんか?

サービスの詳細を見る

相談するか迷っている方へ

不登校タイプ診断をしませんか?

  • 1,500名以上の再登校実績データから作成
  • タイプ別にアドバイスも貰える

たった3分で診断完了!

相談するか迷っている方へ LINEで本格診断

Check

Youtubeで様々な情報を発信中!