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YouTubeで不登校を学ぶ

【事例紹介】他の支援団体に7ヶ月通っても改善しなかった昼夜逆転・デジタル依存の中2男子は果たして再登校できるのか!?

2022.08.23

読了予測時間 : 約 0 分 34 秒

スダチ(旧逸高等学院)の小川です。
今回は、実際に不登校を解決した事例を紹介します!

 

 

今回は、他の支援団体に7ヶ月通っても改善しなかった昼夜逆転・デジタル依存の中2男子は果たして再登校できるのか!?というテーマでお話します。

お子さんは1年間不登校で、家ではスマホゲーム・YouTube漬けとデジタル依存になっていました。
また、他の支援団体に7ヶ月通っても改善しなかったため、意を決して支援を依頼してくださいました!

支援を始める前親御さんは「優しい子だから抵抗はないと思う」とおっしゃっていました。
そこで、私達からは「万が一起こりうる不測な事態も想定しておきましょう」をアドバイスさせていただたきました!
不測の事態が起こった時、親御さんが慌ててしまい、お子さんに立場を奪われることが良くあるからです。

そして私達の予想通り、お子さんからは抵抗がありました。
しかし、そのようなケースも想定していたので、親御さんは淡々と対応することができました。
毅然とした態度が取れたことにより、お子さんの怒りもすぐに収まったそうです。
その結果、なんとたった15日で再登校できました!

再登校後は「もうあんな生活には戻りたくない!」と言っていて、受験勉強にも意欲的に励んでいるそうです!
実際のご感想はこちらです、この度は本当にありがとうございました!

 

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました。

  • この記事を監修した人

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

スダチ(旧逸高等学院) 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

業界最速で不登校を解決する「3週間で不登校解決プログラム」を展開。毎年500名以上の不登校に悩む親御さんが相談に訪れる。

再登校までの期間は平均で3週間。
当プログラムの目的は、「子ども達がこの先の人生を幸せに生きていくこと」。不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えており、できる限り短い期間で再登校することを大事にしている。

これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。

-YouTubeで不登校を学ぶ

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