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【事例紹介】昼夜逆転・ゲーム依存でリストカットまでしていた中1女子は果たして再登校できるのか…?

読了予測時間 : 約 0 分 34 秒

スダチ(旧逸高等学院)の小川です。
今回は、実際に不登校を解決した事例を紹介します!

以下台本です

 

今回は、昼夜逆転、ゲーム依存でリストカットまでしていた中1女子は果たして再登校できるのか?というテーマでお話しします。

お子さんは、お父さんとスマホについてトラブルになり、それが原因でリストカットをしてしまってました。
元々登校しぶりが続いていましたが、夏休み明けから本格的に不登校になってしまいました。
不登校になってからはスマホ・ゲーム依存にもなったそうです。
親御さんがスマホを制限をしようとしても、反抗的かつ攻撃的な態度から制限ができなかったそうです。
カウンセラーさんや精神科にも相談しており、アドバイスをもらっていたそうです。

しかし、お子さんの状況は改善しないばかりか、リストカットの量も増えてしまい、親御さんも精神的に落ちてしまったそうです。

そこで私達からは想定できる不安を洗い出し、対策を徹底的にアドバイスさせていただきました。
そのおかげでお子さんの抵抗にも怯むことなく、お子さんの行動を先読みし対策を考え続けることができました!
その結果、なんと支援開始からたった9日で再登校することができました!

再登校後はリストカットも落ち着き、毎日頑張って登校しているそうです!
実際のご感想はこちらです、この度は本当にありがとうございました!

 

 

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました。

  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

スダチ(旧逸高等学院) 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

業界最速で不登校を解決する「3週間で不登校解決プログラム」を展開。毎年500名以上の不登校に悩む親御さんが相談に訪れる。

再登校までの期間は平均で3週間。
当プログラムの目的は、「子ども達がこの先の人生を幸せに生きていくこと」。不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えており、できる限り短い期間で再登校することを大事にしている。

これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。

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