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起立性調節障害でゲーム依存の中2男子は果たして再登校できるのか!?

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スダチ(旧逸高等学院)の小川です。
今回は、実際に不登校を解決した事例を紹介します!

以下台本です

 

今回は起立性調節障害でゲーム依存の中2男子は果たして再登校できるのか!?というテーマでお話しします!

お子さんは夏休み明けに突然「学校に行きたくない」と言い、理由もわからず2ヶ月間不登校になってしまいました。
常に元気がなく、友達とも連絡を取らず、家ではずっとゲームをしていました。
病院からは起立性調節障害と診断され、中学に戻るのは難しいかもしれないとも言われてしまい、親御さんは落ち込んでいました。
そんな中、ネットで私達を見つけ、ここで挑戦しないと後悔すると思い、支援を依頼してくださいました。

担当者は上手くいけば1週間前後で再登校できそうだと感じており、最初の1週間は特に情報共有を密に行いました。
また、親御さんの対応が後手に回らないよう、私達からは「作戦を立て続けること」を提案させていただきました。
親御さんは私達の提案通り、先を読み、不安を想定して対策する意識が素晴らしかったです。
おかげで、どのようなケースでも動じずに、対応いただくことができました。
その結果、なんとたった8日で再登校できました!

再登校後は、毎日友達と遊んだり、楽しそうに中学生活を過ごしているそうです!
実際のご感想はこちらです、この度は本当にありがとうございました!

 

 

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました。

  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

スダチ(旧逸高等学院) 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

業界最速で不登校を解決する「3週間で不登校解決プログラム」を展開。毎年500名以上の不登校に悩む親御さんが相談に訪れる。

再登校までの期間は平均で3週間。
当プログラムの目的は、「子ども達がこの先の人生を幸せに生きていくこと」。不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えており、できる限り短い期間で再登校することを大事にしている。

これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。

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