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【事例紹介】「学校が嫌」という理由で不登校になってしまった小4男子は果たして再登校できるのか!?

2023年1月22日

読了予測時間 : 約 0 分 32 秒

スダチ(旧逸高等学院)の小川です。
今回は、実際に不登校を解決した事例を紹介します!

以下台本です

 

今回は「学校が嫌」という理由で不登校になってしまった小4男子は果たして再登校できるのか!? というテーマでお話しします! お子さんは「学校が嫌」「家のほうが楽しい」という理由から学校を休むようになり、 進級をきっかけに完全に不登校になってしまいました。 親御さんはお子さんのためにSNSで情報を集めましたが、 「好きなようにやらせてあげてください」 「ゲームはやりたいだけやらせましょう」という情報ばかりでした。 しかし、ゲーム漬けになり状態が悪くなってるお子さんを見て違和感を感じていたそうです。 そんな中、デジタルの危険性を論理的に説明している私達を見つけてくださり、 「ここなら信頼して任せれられる」と思い、支援を決意してくださいました。 当初お子さんは「俺は一生学校には行かない!」と言っていました。 しかし、事前にそのような発言が出た場合の対策も練っていたので、 むしろその発言をきっかけに、お子さんの登校意欲を高めることができました。 その結果、なんとたった18日で再登校することができました! 再登校後は1日だけ休んでしまいましたが、その後は継続して登校できているそうです! 実際のご感想はこちらです、この度は本当にありがとうございました!

以上です。
今回は、 実際に不登校を解決した事例を紹介しました!
スダチ(旧逸高等学院)では、不登校解決方法が学べるオンラインセミナーを無料で開催しております。
セミナーを聞いていただくだけで、今のお悩みが解決するかもしれません。
ぜひ概要欄のリンクから気軽にご参加ください。
また、公式LINEで質問も受け付け中です。
インスタもやってますので良かったら覗いてみてください。
本日は最後までご視聴いただきありがとうございました。

  • この記事を監修した人
小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

小川 涼太郎(おがわ りょうたろう)

スダチ(旧逸高等学院) 代表
株式会社スダチ 代表取締役社長

業界最速で不登校を解決する「3週間で不登校解決プログラム」を展開。毎年500名以上の不登校に悩む親御さんが相談に訪れる。

再登校までの期間は平均で3週間。
当プログラムの目的は、「子ども達がこの先の人生を幸せに生きていくこと」。不登校の解決はそのための通過点に過ぎないと考えており、できる限り短い期間で再登校することを大事にしている。

これまで不登校の子ども達に向けたボランティア活動を通し、多くの不登校の子どもたち、保護者様と関わる。

ボランティア活動を通して、子ども達や親御さんとお話しする中で、「本当は学校に行きたい、だけど行けない。自分でも行けない理由が分からない」子ども達が多くいることを知る。

そのように苦しんでいる子ども達や親御さんを見て、「不登校で苦しむ子供たちを一人でも多く救いたい」との思いを持つようになり、不登校支援事業を立ち上げるに至る。

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